POPUP STORE marina tanaka closed

4日間ありがとうございました。
東京で初めての展示だったので、初めは不安や期待でそわそわしていましたが、、
来てくださった皆さまと直接お会いして、お話しして心から幸せな時間でした。
もっと頑張ろうと思いました。

自由ヶ丘という場所も好きになったし、 スタッフの皆さんの雰囲気も心地よかったです。
@seeding.tokyo @_brocante の皆さま、オーナーさんありがとうございました。

※ 作品の一部は後日 @seeding.tokyo のオンラインでもお買い求めいただけます。

POPUP STORE. original planter “Seeding”

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date 3月17日(金)〜3月20日(月)
place Seeding 目黒区自由が丘3-7-7 BROCANTE 2F
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自由ヶ丘にある植物屋さんSeedingにて
一点一点手描きの鉢や作品の展示販売を行います。
イベント期間中はオリジナル商品の販売と合わせ、直接お好みの絵をオーダーして植木鉢に描いていただける機会を設けております。

*ドローイング予約受付:3月1日〜
ご予約方法・詳細につきましては、後日インスタグラム/HP等でお知らせいたします。また、当日受付も可能です。(混雑状況によりお待ちいただく可能性がございますので予めご了承ください。)

“コーヒーのお花の生はちみつ”パッケージデザイン

“コーヒーのお花の生はちみつ”
パッケージ用描き下ろし

「エチオピアのコーヒーのお花から採れた生はちみつ」
パッケージデザインにコーヒーのお花を描きました。
コーヒーの花は白くて、ジャスミンのような香りがするそうです。
私はヨーグルトに毎朝かけて食べてます🍯

@cococoffee2 さんでは
「生はちみつのホットラテ」
でも使用されています。

はちみつ : @african_dream_project
店頭販売: @cococoffee2
コーヒー農園写真提供: @makino_coffee

壁画

ここ一年でいくつか壁画を描きました。

自分の体の何倍も大きい絵、
“壁画を描く”という行為は、その過程で普段は得られない苦悩とか快感みたいなものを感じられて、
描き終わった後には自分から何かが大きく削ぎ落とされて軽くなった感覚になります。

今年も大きな絵をたくさん描きたいな

5日間限定の美術館 「10DAYS MAKE A MUSEUM 」end

帰りの新幹線の中で変わってゆく景色を眺めながら奈良で過ごした日々を振り返りました。

何か一つのことを終えて日常に戻ると感じることはいつも同じで、
見慣れた景色が一段と美しく見えることと、自分自身が前よりもっと優しい気持ちになれることです。
それは旅先の人々やその土地からたくさんの愛を受け取っているからだと思います。

多忙の中、一緒にイベントを作ってくれたオーナーのゆかさん、きてくださった皆さま、素敵な環境に心から感謝します。
ありがとうございます。

HAKONE KINTOKI VILLAGE 箱根金時ヴィレッジ 壁画

2022秋にオープンした「HAKONE KINTOKI VILLAGE 箱根金時ヴィレッジ」
1棟貸しゲストハウスのエントランスの壁画とリビングのアートを描かせていただきました。

「HAKONE KINTOKI VILLAGE 箱根金時ヴィレッジ」

箱根仙石原、金時山の麓に新しい宿泊施設が誕生します。

広々と10人は泊まれる1棟貸しゲストハウスは、仲の良い友人たちや家族と過ごすことを想定し、
居心地の良さを追求したインテリアとしました。
広々としたリビング一体となったウッドデッキからは、大涌谷のダイナミックな煙が一望できます。
バーベキュー設備も完備。

最先端のトレーラーハウスのCABINには、広々としたウッドデッキを全棟完備。
トレーラーハウスながら定員4名のCABINはファミリーもOK。
楽しみ方自在のトレーラーハウスは、今までに体験したことの無い、アウトドアライフを提供いたします。


絵本 woodliy in niseko

ニセコのDanさんと共に取り組んできた絵本が完成しました。

@woodleyswonderfuladventure よりDanさんの言葉。

この絵本は、ニセコ地域を題材としたシリーズ絵本の第一作目です。この本は、ニセコ地域の人々に愛され、私の人生にも大きな影響を与えた伝説的存在の友人(一人と一匹)に捧げるものです。

絵本は小児が対象と思われがちですが、この二人のキャラクターの美しさと温もり、ニセコの壮大な自然環境を表現するマリナさんの優美なイラストと、私の綴る自由奔放に生きるサムとウッドリーの冒険物語は、幅広い年齢層の方々に楽しんでいただけるのではと思っています。

この本は日本製の資材を使用しており、友人の助言と助けのもと、北海道で制作されました。
私の最終目標は、この特別な二人のキャラクターの物語を出来るだけ多くの人々に伝えることです。

初版本は英文250冊、日本文250冊の計500冊のみの印刷です。初版本の収益は第二版の印刷と次回作「ウッドリーのあつあつ夏の大冒険(仮題)」の費用とルイ君のアイスクリーム代にあてる予定です。

ニセコエリアへは代金引換で郵送可能です。ご購入の際はホームページから、または、直接こちらにメッセージ頂くか、インスタグラムへDM頂ければ幸いです。

思い入れのある自らの作品を客観的に見るのはなかなか難しいところではあるのですが、良い作品に仕上がっていると自負しております。是非、シェア・拡散よろしくお願いします!
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